肌の代謝を促すことがスキンケアに繋がるのです。

私が普段に気をつけているスキンケアとして、肌の代謝を促すということがあります。
それは、肌が代謝されることによって、美しさを保つことができると思っているからです。
そのため、代謝を高めることができる内容について、実施をしています。
その内容を、まとめてみました。

・運動をする
運動をすることによって、汗をかいて代謝を高めることができます。
そのためには、毎日運動をすることが大切なのです。
運動をする日もあれば、しない時もあるとなってしまうと、肌も良い状態に保つことができません。
そのことを思うと、毎日運動をすることができる、ジョギングが一番です。
ジョギングは、ひとりで行うことができます。
また思い立った時に、直ぐに行うことが出来るので、とても良い運動方法となっています。

・顔のマッサージを行う
顔のマッサージを行うことも、顔の血流を促し、代謝を高めることができます。
私の場合は、特にそれをお風呂の中で行うようにしています。
お風呂の中は、なんといっても暖かいからです。
そのため、代謝も高めやすいのです。
そしてその後に洗顔をすることができるので、とっても効率的にマッサージをすることができます。
またゆったりとして、リラックス効果を得ることもできます。

・休息を取る
疲れたと思った時、肌も疲れています。
そんな時には、肌も休息を与えてあげることが大切です。
そのためには、少し疲れたと思った時には、すぐに横になることにしています。
仕事をしている時などは、デスクで顔をうつ伏せにして休息をするだけでも、随分と違ってきます。
午後から肌の調子が良いと思うことがあるので、やっぱり休息は大事であると感じます。

・良い睡眠を取る
休息と同じように、良い睡眠を取ることも、とても大事です。
私の場合は、夏には寝苦しくないように、扇風機やエアコンを利用することにしています。
また冬は、電気毛布などを利用して、体を冷やさないようにします。
そのように工夫をすると、速やかに眠りにつくことができます。
私の場合は、約7時間寝ることによって、肌の状態が良いと思うことができます。
睡眠不足になると、肌も乾燥気味になったりするので、やっぱり睡眠は大切であると改めて思っています。

体の代謝を高めることによって、肌の代謝も高めることができます。
その結果、新しい肌を再生しやすい状態とすることが出来るので、そのことは大切であると思うようになっています。
特に疲れたと思った時、早期に回復をさせることも、とても大切と言えます。

美容クリニックの看護師さんが教えてくれたスキンケア方法。

私が気をつけている美容方は昔通っていた美容クリニックの看護師さんから聞いた美容方です。

 

本当に簡単だけど意外とやっている人が少ない美容法だそうです。その名も冷水洗顔です。というのも熱すぎるお湯で洗顔をしてしまうと、肌に必要な成分を根こそぎ取り切ってしまうので感想してしまいシワになりやすいとのことでした。

 

それを聞いてから、自宅ではいつも冷水洗顔をやっています。コツとしては、32度以下の水でパシャパシャと洗顔をするイメージです。これだけで毛穴が引き締まってリフトアップにも繋がるようです。

 

実際にやり続けて5年くらい経ちますが、今では冷水洗顔をしないと洗顔をした気分にならないくらい慣れてしまいました。

 

ちなみにその美容クリニックの看護師さんは、冷水洗顔洗顔にも色々スキンケア方法を教えてくれました。そして最終的には美容クリニックのケアが一番とのことで、ちゃっかりそのクリニックで施術もしてもらうことになったのですが(^^;)それでも色んなことを聞けて良かったですね。

 

その看護師さんと先日偶然街で再会したのですが、なんとあれから美容クリニックを辞めて今は病院で働いているみたいでした。裏話のようになってくるのですが、そのクリニックではノルマがキツかったようで精神的にしんどくなってしまったようです。美容クリニックの看護師さんも大変なんだな…と改めて感じた一件でした。

このサイトでは美容クリニックの看護師の内情も紹介されているようです。http://isosecuritysolutions.com/

敏感肌の私が気をつけているスキンケアの方法について。

毎日の化粧のノリも、肌の透明感も、肌の健康状態に左右されると思います。潤っていて、キメが細かい時には、朝起きて鏡を見たときに、今日は調子がいいなと気がつくほどです。逆に、仕事やイベントが多い時期など日常生活が忙しくなると、明らかに肌の状態が悪くなります。ごわごわした手触りや毛穴が開いていたりするので、肌の調子が悪い時もわかりやすいですよね。

 
どうしたら、ベストなコンディションを保っていられるのでしょうか。私は敏感肌なので、一般的な人よりも肌が弱いのかもしれません。敏感肌でも、普段から健康的な肌質を保つことはできるのでしょうか。

 
私が気をつけていることは、まず初めに角質層を健康にすることです。特に敏感肌の私は、角質層が薄くなっている状態のため、なるべく角質層を削らないようにすることが必要です。そのため、数年前より泡洗顔をとりいれています。顔を手で擦らず、洗顔料を良く泡立てて、その泡をやさしく手の平で押すように洗います。直接手で触れないように、たっぷりと泡だてます。汚れの気になる鼻周りやTゾーンなどを重点的に泡で押しあらいします。乾燥しやすい頬などは軽く洗う程度で十分です。

 

ごしごし洗っていた時と比較し、初めは顔の汚れが本当に落ちているのか、半信半疑でした。ですが、しばらく続けていると、肌の調子が良くなってきました。肌が荒れにくくなったように感じます。洗顔する時間が掛かるのが難点ですが、私は時間に余裕のある夜の洗顔時に行っています。泡が髪や洋服についたりするため、洗面所で泡洗顔するのはなかなか大変なので、お風呂に入った時がおすすめです。

 
肌に気をつかっていても、荒れてしまったりニキビができてしまう時ってありますよね。そういう時は、なるべく刺激を与えないようにしています。顔だけでなく、全身の皮膚にも言えますよね。手足の肌や頭皮が乾燥していたり、過敏になっているときも、刺激をおさえて肌が元気になるように促すと思います。顔のスキンケアも同じです。そのため、基礎化粧品は無添加のものを使用しています。化粧品に関しては、流行や好みがあるため、普段は好きな物を使っています。

 

ただし、肌の調子が悪いときは無添加の物を選んだり、クレンジングの負担を減らすためにマスカラやアイメイクを控えたりしています。また、前髪や顔のサイドの髪の毛が肌に触れると、チクチクしてこれも刺激になるので、肌が敏感になっている時は髪を結んだり肌に触れないように工夫をしています。特に、おでこにニキビができている時は、前髪が触れないようにしている方が治りが良いように感じます。
私なりの、スキンケアいかがでしたか。ぜひ皆さんも試してみてくださいね。

スキンケアは身体のうちからキレイになることも大切です。

スキンケアと言うと、外から守るということをまず思うことができますね。
私もそのことが、一番大切だと思っていました。
そのことももちろん大切ですが、体のうちから綺麗になることも大切です。
その一つに、体のうちからうるおいを与えることが必要と思うようになっています。
そしてそれを、いくつか実行することにしています。
その内容について、まとめてみました。

 

 

・コラーゲンを含む食事を取る
コラーゲンは、とても大切な栄養素です。
特に美容のためには、欠かせない栄養素となっています。
そのように言われているのはなんといっても、潤いのある弾力のある肌をつくることができる栄養素だからです。
そのため、コラーゲンを含む食品を食べることにしています。
その食品の中でも、最も好きなものとしてすっぽんがあります。
すっぽんは癖がないので、とても美味しく食べることができます。
コラーゲンを含む食品は、癖のあるものが多くなっています。
それらはその食材をスープなどにすると、とても美味しく飲むことができるのおすすめです。

 

 

・水分を多く摂取する
乾燥肌や脱水になると、肌を潤すことができません。
そのため、やっぱり基本として、水分を多めに取ることが大切です。
私の場合は、多めに一度に取ることができないので、こまめに取ることができるように、いつもバッグにペットボトルに水を入れて持ち歩くことにしています。
そしてこまめに取るようにすると、案外多く取ることができます。
喉が渇いたと思った時には、もうすでに脱水となっているようです。
脱水になる前に、水分摂取を心がけたいものですね。

 

 

・ビタミンやミネラルを意識して食べる
ビタミンやミネラルを多く含む食品を、意識して食べるようにしています。
その栄養素は、肌を元気にしてくれるからです。
主に、野菜や海藻類、果物から摂取するようにしています。
冬は体を温めることが大切なので、野菜などは温野菜にして食べることが多いですね。
またスープなどにすると、体を温めながらビタミンやミネラルを豊富に取ることが出来るのでいいですね。

 

 

・鉄分を含む食材を摂る
鉄分を多く含む食材を摂ることも、お肌に関係しています。
それは、不足をすると、顔色が悪くなってしまうからです。
貧血になると顔色が悪くなり、シワも増えることになります。
そのため、貧血を防止することができる食材を、意識をして摂ることにしています。
レバーなどは苦手なので、お菓子で鉄分を補給できるものなどを食べるようにしています。

スキンケアで最も大切なことは感想をさせないことなんです!

私が日頃気をつけているスキンケアは、一番に乾燥をさせないということです。それは肌のために、一番大切なことであると感じています。

 

 

まず肌が乾燥をすると、しわの原因となってしまいます。
そのため、絶えず肌が潤っていることが大事なのです。
また乾燥をすた肌をそのままにすることによって、シミの原因ともなってしまいます。

 
シミになると、今度はそのシミを回復させたり、目立たなくさせたりすることが大変となります。
そのため、そのシミをできるだけ作らないようにすることが大切です。
そんなことから、乾燥をさせないスキンケアを行うようにしています。
その内容について、まとめてみました。

 

 

・保湿力を保つ化粧品を使用
なんといっても乾燥をする肌に対しては、保湿をすることが大切です。
そのため、保湿力が高い化粧品を使うことにしています。
化粧水や乳液、美容液など、保湿と浸透力のあるものを使っています。
最近では、その浸透力ということに注目をしています。
肌に馴染むということが大事なので、いくつか使ってみるようにしました。
その結果、自分の肌に一番馴染みの良いものを見つけることができました。
そのことは、実際に使ってみると、本当に保湿力をしっかりと感じることができたので、良かったと思っています。

 

 

・冬の乾燥から肌を守る
冬は乾燥をするので、その分シミやシワができやすくなります。
そのため、あまり寒いと思う時や、乾燥注意報が出ている時などは、特に注意をして入念にケアを行うようにしています。
そのようにすると、以前のような簡単なケアの時よりも、肌が潤っているのです。
そのため、やっぱり念入りにケアをしたことは良かったと思うことができています。

 

 

・部屋の中でも油断をしない
外出をするときだけではなくて、部屋の中でも肌が乾燥をすることがあります。
そのため、肌が乾燥をしそうと思った時には、保湿クリームなどを適時使用することにしています。
特に乾燥をしやすい目元、口もとは注意です。
また、顔のパックも欠かすことができません。
休日には、顔のパックをして、栄養分を与えることにしています。
顔パックは、それを行うと肌がしっとりします。
行う前と比べると、全く違うしっとり感を感じることができるので、くせになっています。

 

 

・洗顔を見直す
以前に洗顔をした時に、顔が突っ張るということがありました。
その突っ張るというのは、肌が乾燥をしているためになっていることだと知ったのです。
そのため、洗顔石鹸を変えることにしました。
すると、洗顔をした後に突っ張ることがなくなっています。

自分の肌に合ったコスメを選ばないと危険です。

スキンケアで気をつけていることといえば、やはり、自分の肌に合っているコスメを選ぶということです。コスメというものは、毎日使うものです。したがって、自分の肌に合っていないものを使い続けていると、肌荒れやニキビなどの原因となってしまうと思います。また、コスメの良し悪しは価格だけではわかりません。プチプラでも優秀なコスメはあると考えています。そんなことから、続けやすい価格で、自分の肌に合っているということもコスメを選ぶポイントにしています。

 
たとえば、クレンジングや洗顔も、きちんと選ぶことが大切だと考えています。クレンジングについては、肌への刺激が少なく、メイクを素早く落とせるものを選んでいます。メイクを落とすことが肌に負担になってしまっては、逆効果になってしまいます。この点でも、クレンジングの選び方は大切だと感じています。

 
また、洗顔石鹸も肌への負担を考えることが大切だと感じています。数年前に時々できる吹き出物に悩んでいたことがありました。この時には、思い切って洗顔石鹸を変えてみました。プチプラなものですが、コスメサイトでの評判もよく、たっぷりの泡で優しく洗顔することができると期待して購入してみました。その結果、吹き出物などがあまりできなくなり、洗顔石鹸を変えたことは、よい判断だったと思ったのでした。

 
洗顔の後は、オールインワンゲルを使用しています。これもプチプラで、なおかつ評判の良いものを使用しています。そして、たっぷり使うようにしています。プチプラなものならば、惜しむことなくたっぷり使うことができます。そして、使い続けることができるのです。

 
さて、年齢のためか、このごろでは、からだの乾燥が気になるようになってきました。今まで、ボデイケアについては、無頓着でした。しかし、このごろは、首回りや手足の乾燥にも気を遣うようになりました。そして、お風呂上りなどには、ボデイクリームなどを使って、ケアをするようにしています。

 
時には、この乾燥のために、かゆみを感じることもあります。こういったことは、若い頃には感じませんでした。やはり、年齢には勝てないと実感しています。そして、早めに手を打たないといけないと思っています。
そんなことから、エイジングケアという言葉も気になるようになってきました。そして、自分の年齢に合ったスキンケアも大切にしていきたいと思っています。まずは、保湿の必要性を実感しています。そして、その対策は欠かせないと考えています。

オイルにこだわったスキンケアの方法について。

わたしの普段から気を付けている美容法は、オイルにこだわったスキンケア方法です。
わたしは20代のころは、日焼けをしても日焼けサロンへいってもスキンケアにこだわらなくてもいつも健やかな肌でした。
30代に入り、仕事とプライベートのストレスから肌が荒れ始め、一時期は高周波の美顔器に頼った生活を送っていました。

 
高周波美顔器はとてもよかったのですが、部品が壊れてしまい修理にもお金がかかるし、どんどん魅力的な美顔器が発売されるので、買っても買ってもきりがないと感じ使用を中止しました。
肌荒れが続いていても、趣味のサーフィンはやめられないし夏はビーチで日焼けをしたい。でもシミやしわは作りたくないというとんでもないわがままなわたしです。

 
そして、スキンケアにもテレビコマーシャルに出るような高価なものではなく、できれば安くしかも手間暇かけずに行るような簡単なものがいいなというずぼらな人間なのです。
そして、年齢を重ねるとともに徐々にナチュラル志向になっていき、できるだけ化学的なものは避けるようになってきました。

 
その代わりに私のスキンケアで欠かせなくなったものは、スクワランオイル、ホホバオイル、ローズヒップオイルにココナッツオイルです。
それぞれのオイルを肌の調子と体調やその日の気分で使い分けをすることで、年齢のわりに日焼けをガンガンしている割にシミやしわのない肌になることができています。

 
まず、それぞれの使い方を紹介します。
スクワランオイルは乾燥のひどいときに、化粧水の後に朝晩つかっています。
冬場の乾燥がひどいシーズンや日焼けの後は、肘、ひざ、かかとなどにもスクワランオイルを塗ります。
ホホバオイルは、普段使いで使っています。朝は化粧水の後に少量を顔全体に塗り、夜はお風呂場で洗顔後に濡れた肌に塗り軽くマッサージをした後に蒸しタオルでふき取ったりします。
時間のないときは蒸しタオルではなく、化粧水を含ませたコットンでふき取ったりもしています。

ロールヒップオイルは、ビタミンが豊富で抗酸化作用があるので毎日欠かせません。
ですが、ビタミンが豊富なので、朝は塗ったことにより日焼けしてしまう場合があるので、夜だけ化粧水の後に塗っています。
最後にココナッツオイルですが、ココナッツオイルは肌が乾燥しているとき、アトピーっぽい肌になった時にクレンジングのようにしてつかっています。

 
ココナッツオイルでクレンジングとマッサージをすると、肌がキメが整う感じがします。また、かゆみが収まる感じになります。
どれも、1000円程度の安いオイルを使っています。
これらを使い分けることで、乾燥とシミやしわのないきれいな肌を保つことができています。

何よりもクレンジングが大切なんです!

とにかく基礎化粧品の中では、クレンジングが一番大切です。
これはプロも言っています。
これをしっかりやれば、シミの対策もかなり効果が上がります!
元々、洗いがあまりよくできてなくて、汚れが落とし切れてないことから、いろんな顔のトラブルに発展しているようです。だから、毛穴に詰まった皮脂汚れや汗の汚れなど、毎日ちゃんと落とし切れていたら、だんだん保湿力も戻り、顔のでこぼこもなくなり、色もくすみから解放され、白くなり、ニキビなどとは一切オサラバできるのです。

 

とにかく一にも二にもクレンジングです!

保湿力もキープできるタイプを選びます。
無添加にもこだわった方がいいでしょう。
それはなぜかというと、顔にはたくさんの微生物やいい菌、悪い菌が住んでいます。
それらまで、いちいちきつい添加物で殺していると、だんだん顔は雑菌まみれになり、いい状態をキープできなくなり、ついには回数多くやってるのに汚い、という風に、悪循環に陥ります。
それだけは避けたいもの。
目安としては、鼻の黒い点々がきちんととれるクレンジングであるかどうかです。

 
あんまり細かいことにこだわらない人は、そこまで考えないかもしれないけど、そこがポイントで、そこをきちんとおさえておけば、あとは、ちょっといい美容液を塗ったら、シミなど少しずつ消えていくものなんですよ。

 

 

とにかく、まずはきっちり日々の汚れを落としきる!それだけです!!
油も椿油なら、火を通していない純正の椿油を買い求め、肌にあるオレイン酸を補ってあげましょう。(オレイン酸を含んでいるのは椿油だけ!)
あと、オリーブオイルでもいいですし、油は基本的に油で落とし、コットンでふき取ります。

 
シワも気にならないくらい、伸びてくれます。
早くからすれば、目の周りなんかも小じわのない人生が送れます!
保湿力は大切です。
製品でいうなら「マナラ」の「ホットクレンジングゲル」はとてもいいです。
顔が敏感肌の人には特にいいと思います。
ですが、いつも濃い化粧品をつけるような職種の人には「マナラ」は向いてないかもしれません。
普段使いの化粧の仕方ならオール無添加の「マナラ」がいいでしょう。
シミにはサンスターのエクイタンスの「美白エッセンス」が、今一番人気です。

 
確実にシミの根に届き、効果を発揮してくれます!
深層部のくすぶったメラニン色素を分解してくれ、新しく出来そうなシミにも対抗してくれます。
とにかくすごいです。

 
スキンケアは多少値段は高くても、しっかりとした技術力で選ぶべき。インターネットなどから購入できます。
すごく顔が良くなったので、これからもリピーターを続けるつもりです。

肌が弱い私の気をつけている美容法とは?

私の肌は極度の感想肌です。と言うのも、小さい頃からアトピー性皮膚炎を持っていて、通常の肌の人より、水分を保持する力が弱いそうです。大人になってからは、小さい頃と比べてアトピーが出にくくなりましたが、油断をしてスキンケアを怠ると出やすくなります。

 
そんな私が常に気をつけているスキンケア方法は、化粧水をたっぷりつけることです。これだけを聞くと、そんなこと皆やってるよ!と思うかもしれませんが、乾燥肌の私はかなりの量をつけます。大概の人は、顔全体に1度化粧水を塗ったら次の段階に行くと思いますが、私はそのあとも2度・3度と重ねづけをして、水分で肌と手が吸い付きあうまで優しくパッティングをします。化粧水の消費はかなり早いですが、それをすると、翌日の肌つやがとても良いんです。

 
以前の私は、美容液を何種類も塗ることや、水分を逃がさないために、油分を多く含んだ乳液やクリームをたっぷり塗ることを意識していました。しかし、今までの私の美容知識を覆すような1冊の本と出会いました。それは、皮膚科医の先生が出す、油がいかに肌に良くないかを示す本でした。

 
肌が乾燥しやすい人は、私のように、油分を沢山含んだ基礎化粧品で潤い感を補おうとする人も多いと思います。また、パウダーファンデーションでは肌へのノリが悪く、油分の多いクリーム・リキッドファンデーションを使う人もいるのではないでしょうか。ですが、乾燥肌の人は、油分を化粧品で補えば補うほど、更に乾燥が進みます。

 

私たちの肌はもともと、バリア機能と言って、肌を守るために必要な油分を自分で作り出す力を持っています。しかし、外側から油分を補ってしまうと、肌細胞が、油分が十分足りていると錯覚を起こし、自分の力で作り出すことをやめてしまいます。そうなると悪循環の始まりです。油分の多い化粧品を使わなければいられない肌になってしまうのです。

 
その本に書いてあったアドバイスは、油分ではなく水分をいかに肌に吸収させるかが大切ということでした。それから、乳液やクリームをもし使う際は、もともと人間の体内にも存在する、スクワランオイルを使用している化粧品を選ぶと良いということでした。最初は半信半疑でしたが、化粧水に重点を置いてスキンケアを始めていくと、今までで、一番肌が調子が良いと感じました。今では化粧水をたっぷりつけたあと、美容液を1種類つけて、クリームで蓋をして終わりです。

 

かなりシンプルなケアなのに肌の調子は良いなんて最高です。使っているクリームも、スクワランオイル配合の肌に優しいものを使用しています。私はこのスキンケア方法で、パウダーファンデーションがキレイにのる肌になりました。

私が気をつけているTゾーンのケアについて。

私の肌質はとても面倒で、オイリーと乾燥の混合肌です。
額、鼻といったTゾーンは常にテカテカしており、それ以外の頬等の部位はカサカサです。ですからオイリーと乾燥している部位に分けて、スキンケアをしなければなりません。

 

オイリーの部位には、オイリー肌用の化粧水を使っていて、保湿クリーム等は塗らないようにしています。
保湿は大事ですが、オイリー肌の場合あまりやりすぎると、皮脂が過剰分泌してしまうのです。
それに気づくまでに何年もかかって、どうしてもベタつく肌に困っていました。
でもケアを分ける事で、ベタつきも防げています。

 

乾燥肌の部位には、乾燥肌用の化粧水と保湿クリームです。
特に乾燥しやすい頬と唇の周りには、夜眠る前にたっぷりとクリームを塗っておきます。
夏は冷房、冬は暖房で乾燥しやすくなるので、こうして塗っておくと起きた時に肌も潤いが保たれています。

 

メイク落としと洗顔は、敏感肌用のW洗顔の要らないクリームタイプを使っています。
メイク落としも洗顔料もと1日何回も洗っていると、乾燥肌の部位が荒れやすくなるからです。
敏感肌用ならオイリーも乾燥も問題なく使えたので、そうしています。
肌に優しい成分で作られているので、ベタつき、乾燥もありません。

 

 

一番使わないようにしているのは、アルコールとエタノールが含まれたスキンケア用品です。
オイリー肌にはサッパリしていいのですが、乾燥肌の所にも使ってしまうと、成分のせいで乾燥します。
間違って塗らないように、アルコールフリーを使用しています。

 

 

そして顔の中でも最も気を付けているスキンケアの部位は、瞼です。
瞼は頬の1/3の厚みしかないと聞いた事があり、擦りすぎたり刺激を与えてしまうと、すぐ腫れます。
薄い部分なのでそれだけ浮腫みも出やすくて、睡眠不足・過多、水分の摂りすぎには気を付けています。

 

 

アイメイクを落とす時も、アイメイク専用のメイク落としで洗っています。
アイプチもマスカラもしているので、ちゃんと落とさないとかぶれてしまうのです。
指ではなく泡で洗うようにして、その後は瞼用のシートパックでケアします。

 

 

それでも瞼が痒いと感じた時は、冷温方法で瞼をケアします。
浮腫みにも効くのですが、冷たいジェル・温かい蒸しタオルを交互に瞼に当てるのです。
そうしておくと、痒み、腫れ、浮腫みを取り覗けます。

 

 

瞼は乾燥しやすいので、ワセリンを塗るようにしています。
こうして十分ケアしておくと、二重線が消えにくくなったり、瞼のたるみ防止にもなります。